JR九州のフォトコンテストに応募していた写真。
賞状も届いたことだし、UPしても大丈夫かな?
夏に鹿児島へ汽車(宮崎では電車とは言わない)で行ったときのものでした。
撮った写真って実はここ数日FB等で、建築仲間が話題にしていた建物だったんですよね~。
日本を代表する建築家 菊竹請訓氏設計の 「(旧)都城市民会館」 を車窓から撮ったもの。
よく見るとぶれてるんじゃない?って写真なんですけどね・・・。
タイトルがマッチしてたんでしょうね♪
ちなみにタイトルは『 珍獣現る 』。
そのまんまやん。
ちなみに、この旧都城市民会館の再生活用法の国際プロポーザルが近く行われる予定。
いい活用法が見つかることを願います。
2013年3月15日金曜日
2013年3月14日木曜日
TDYリモデルスマイルコンテスト2012
FBではすでにご報告済みでしたが、ブログは最近更新していないせいか報告していなかった気が・・・。
昨年、TDYリモデルスマイルコンテストに出品したものが「審査員奨励賞」という賞を頂きました。
数日前に、賞状と作品パネルを主催者であるTOTO宮崎店の所長様と営業のH氏が
自宅までわざわざ届けてくださいました。ちょっとビックリです。
ありがとうございました。
作品パネルもアルミフレーム付でしっかりしたもので、なんだか嬉しいですね♪
TDYリモデルスマイルコンテスト2012
http://re-model.jp/contest/contest2012/index01_2.html#04
おまけ。
今日はJR九州より、フォトコンテストの賞状が届きました。
なんだか、中学生以来でしょうか?久しぶりに賞状というものをいただけたのは。
昨年、TDYリモデルスマイルコンテストに出品したものが「審査員奨励賞」という賞を頂きました。
数日前に、賞状と作品パネルを主催者であるTOTO宮崎店の所長様と営業のH氏が
自宅までわざわざ届けてくださいました。ちょっとビックリです。
ありがとうございました。
作品パネルもアルミフレーム付でしっかりしたもので、なんだか嬉しいですね♪
TDYリモデルスマイルコンテスト2012
http://re-model.jp/contest/contest2012/index01_2.html#04
おまけ。
今日はJR九州より、フォトコンテストの賞状が届きました。
なんだか、中学生以来でしょうか?久しぶりに賞状というものをいただけたのは。
2013年3月9日土曜日
2013年3月3日日曜日
2012年度建築セミナー
先週2月23日(土)は建築士会宮崎支部青年部・女性部による、「建築セミナー」を行いました。
宮崎県による木造応急仮設住宅の取り組みの説明と福島県より講師に来ていただいた大桃氏に、
震災後2年経過して復興へむかって今後どう取り組んでいくべきなのかを講演していただきました。
今年は私が実行委員長として約5ヶ月前より準備を行ってきました。
きちんとした報告は、建築士会宮崎支部のブログへ書いてるので、そちらをご覧ください。
同じコトをかいても面白くないので、こっちは裏ブログというか、準備に携わってくれた仲間たちの紹介♪
(全部は映ってないです)

DSCF3558 posted by (C)sumica
青年部長のAさん。
部長として色々対応していただきました。

DSCF3535 posted by (C)sumica
顔が見えてないけれど、真ん中Hくん駐車場整備のほかにDVDの操作急遽やってくれました。
左はUさん、今年より青年部事業に携わっていただいたにもかかわらず、ビシバシ意見を述べてくださる頼りになる先輩です。当日は福島研修発表までしていただきました。

IMG_4745 posted by (C)sumica
Gさんと映ってないけど、奥ではDさんが音響関係を。

DSCF3536 posted by (C)sumica
会場横断幕設営班隊長NくんにEくん。

DSCF3538 posted by (C)sumica
四苦八苦しながらのバッチリ施工。さすが!!

DSCF3531 posted by (C)sumica
会場外では仮設住宅の原寸サイズを養生テープで表示。
みんな建築関係者だけ合って、さくっと。

DSCF3545 posted by (C)sumica

DSCF3591 posted by (C)sumica
休憩中はこんな感じで参加者に体感してもらいましたよ。

DSCF3542 posted by (C)sumica
Kさん、Uさん、Uさん今回の受付嬢♪
そして建築セミナーの伝統の木看板。

IMG_4749 posted by (C)sumica
一部にて講演していただいたIさん。
青年部役員と行政職員という立場でいろいろご尽力頂いて感謝でした。

DSCF3547 posted by (C)sumica
司会担当Tさん。副委員長としても助けてもらってありがとう。

IMG_4757 posted by (C)sumica
休憩中に流した青年部の20数年の歴史を綴ったフォトムービー。
Yさんによる作成。すごく好評で楽しそうに見ていただきました♪

RIMG3107 posted by (C)sumica
夜の写真しかなかったけれど、Uくん。宴会隊長ごくろうさまでした。
Kくん、会場全体の責任者でみんなをまとめてつかれたんだろうね。
この後、撃沈・・・。ご苦労様でした。

IMG_4761 posted by (C)sumica
セミナー自体も興味深い内容で参加者も70名以上来ていただくことができました。

DSCF3634 posted by (C)sumica
全員を写しきらなかったですが、この仲間たちがいたからこそ、無事に終了することができました。
ありがとう。
宮崎県による木造応急仮設住宅の取り組みの説明と福島県より講師に来ていただいた大桃氏に、
震災後2年経過して復興へむかって今後どう取り組んでいくべきなのかを講演していただきました。
今年は私が実行委員長として約5ヶ月前より準備を行ってきました。
きちんとした報告は、建築士会宮崎支部のブログへ書いてるので、そちらをご覧ください。
同じコトをかいても面白くないので、こっちは裏ブログというか、準備に携わってくれた仲間たちの紹介♪
(全部は映ってないです)
DSCF3558 posted by (C)sumica
青年部長のAさん。
部長として色々対応していただきました。
DSCF3535 posted by (C)sumica
顔が見えてないけれど、真ん中Hくん駐車場整備のほかにDVDの操作急遽やってくれました。
左はUさん、今年より青年部事業に携わっていただいたにもかかわらず、ビシバシ意見を述べてくださる頼りになる先輩です。当日は福島研修発表までしていただきました。
IMG_4745 posted by (C)sumica
Gさんと映ってないけど、奥ではDさんが音響関係を。
DSCF3536 posted by (C)sumica
会場横断幕設営班隊長NくんにEくん。
DSCF3538 posted by (C)sumica
四苦八苦しながらのバッチリ施工。さすが!!
DSCF3531 posted by (C)sumica
会場外では仮設住宅の原寸サイズを養生テープで表示。
みんな建築関係者だけ合って、さくっと。
DSCF3545 posted by (C)sumica
DSCF3591 posted by (C)sumica
休憩中はこんな感じで参加者に体感してもらいましたよ。
DSCF3542 posted by (C)sumica
Kさん、Uさん、Uさん今回の受付嬢♪
そして建築セミナーの伝統の木看板。
IMG_4749 posted by (C)sumica
一部にて講演していただいたIさん。
青年部役員と行政職員という立場でいろいろご尽力頂いて感謝でした。
DSCF3547 posted by (C)sumica
司会担当Tさん。副委員長としても助けてもらってありがとう。
IMG_4757 posted by (C)sumica
休憩中に流した青年部の20数年の歴史を綴ったフォトムービー。
Yさんによる作成。すごく好評で楽しそうに見ていただきました♪
RIMG3107 posted by (C)sumica
夜の写真しかなかったけれど、Uくん。宴会隊長ごくろうさまでした。
Kくん、会場全体の責任者でみんなをまとめてつかれたんだろうね。
この後、撃沈・・・。ご苦労様でした。
IMG_4761 posted by (C)sumica
セミナー自体も興味深い内容で参加者も70名以上来ていただくことができました。
DSCF3634 posted by (C)sumica
全員を写しきらなかったですが、この仲間たちがいたからこそ、無事に終了することができました。
ありがとう。
2013年2月14日木曜日
2013年2月11日月曜日
厄落としの効果??
なんて、1週間で出るわけもなく、厄年真っ只中のようです。
例年、この時期は体力不足のためか体調崩しやすいのですが、
体が回復してきたと思ったら、私の生活になくてはならないものが入院寸前です。
厄が落ちずに携帯が落ちたというオチ。
(2月のこの時期にあまり使うべき言葉ではないですが、他に変わる言葉がないですね)
携帯がならない生活2日ですが、なんでしょうね。逆に気になって落ち着かないし、
囚われている自分がもどかしい。
このまま便利な世の中になればなるほど、こういう事が、物が増えていくのだろう。
それと同時に便利なものを扱うことができる人とできない人との格差は広がっていくばかりじゃないのかな?
なんて思ってしまふ日となりました。
とはいえ、早く現代人へ戻りたいね。
例年、この時期は体力不足のためか体調崩しやすいのですが、
体が回復してきたと思ったら、私の生活になくてはならないものが入院寸前です。
↑ ↑ ↑
(携帯をティッシュにくるみ、乾燥剤とともにジップロックにて密封乾燥中の絵づら)
携帯の水ポチャにて、電話・携帯メール・WEBメールが不通・・・。厄が落ちずに携帯が落ちたというオチ。
(2月のこの時期にあまり使うべき言葉ではないですが、他に変わる言葉がないですね)
携帯がならない生活2日ですが、なんでしょうね。逆に気になって落ち着かないし、
囚われている自分がもどかしい。
このまま便利な世の中になればなるほど、こういう事が、物が増えていくのだろう。
それと同時に便利なものを扱うことができる人とできない人との格差は広がっていくばかりじゃないのかな?
なんて思ってしまふ日となりました。
とはいえ、早く現代人へ戻りたいね。
2013年2月3日日曜日
節分
2月3日節分。
友人とようやく厄除け祈願に行けました。
一般的には節分までに行ったほうがよいと言われていることもあり、
日曜日と重なった本日は厄除け祈願にいらっしゃった方が多数。
宮崎八幡宮は1月のどんど焼きのほか、節分祭でも賑わう所。
ついでに福もいただいて帰りました♪
厄除けの絵馬って逆さまなんですね。
「厄を落とす」ということみたいですよ。
登録:
投稿 (Atom)







